お店について
新感覚ルームシューズ
ami tumi わらじ

ami tumi(アミ・トゥミ)は、バングラデシュの高い縫製技術をもつ職人と、
日本の古き良き伝統工芸のわらじが織り成す全く新しいルームーシューズブランドです。

ami tumiとは、ベンガル語で「私ときみ」
日本とバングラデシュ、ami tumi とお客様など…
様々なつながりを大切にしたいという意味が ブランド名とロゴに込められています。

日本で古くから愛され続けるわらじは、足の指を広げ、
血行促進を促すとともに、外反母趾や扁平足予防にも効果的。

ふわふわで気持ちいい履き心地と、足の健康を守るポップでかわいい布わらじはいかがでしょうか。


[企画・運営]
次世代人財塾 適十塾(てきとじゅく)
つながりそうにないものをつなげる 〜Connecting Dots〜

2010年に、立教大学の学生十数名を中心に設立された学生団体。
現在は、立教、 専修、上智、津田塾、明治、成蹊、大妻女子、東京農業大学の学生が所属している。
卒業がない学生団体で、社会人塾生を含む塾生は 50 名を超える。

「現代の社会課題を、 学生の柔軟な発想とビジネスの循環の仕組みで解決すること」を目指し活動中。
日本の伝統技術のわらじをバングラデシュに技術伝承し、フェアトレードの仕組みで 布わらじ(ルームシューズ)を輸入する「わらじプロジェクト」を 0 から立ち上げた。
1 名からスタートしたバングラデシュのわらじ職人は、現在 10 名にまで増えている。

[運営サポート]
一般社団法人TEKITO DESIGN Lab
適十塾を母体とした2016年に設立された学生団体発ベンチャー企業。